TEL.045-914-6678

〒225-0003
横浜市青葉区新石川3-15-2
シェモアたまプラーザ2F

横浜 青葉区/皮膚科 美容皮膚科/たまプラーザ南口クリニック

形成外科

MOBILE SITE

切り傷・擦り傷

切り傷や擦り傷は、なるべく傷跡が残らないように治療することが大切です。
放置することにより、化膿したり、目立つ傷跡となることもあるため、できるだけ早く形成外科を受診しましょう。

 

やけど

やけどは深さと範囲、部位により重症度が異なります。
大切なのは受傷直後の冷却とその後の局所療法です。
感染などによってより深いやけどになり跡が残ることもあるため、すぐに専門医を受診することが必要です。

 

巻き爪

当院では症状、生活環境などを考慮して、外用剤などの保存療法、手術療法、ワイヤー矯正法を選択します。
ワイヤー矯正法は保険適応外になります。

 

傷跡・ケロイド

できてしまった傷跡やケロイドを可能な限りきれいに修正するのも形成外科です。
治療には、手術療法のほか内服薬、外用剤、局所注射などの保存療法があります。
症状により最善の治療法を選択します。

 

眼瞼下垂・逆さ睫毛

眼瞼下垂は様々な原因により生じ、視野障害を生じるだけでなく、肩こりや腰痛の原因にもなります。多くの場合、手術により改善します。
また、逆さ睫毛も手術でないと改善されない場合があります。
形成外科では眼瞼に生じたこれらの症状を、手術により治療することも行っていますのでご相談下さい。

 

皮膚腫瘍の切除

皮膚の腫瘍(できもの)は良性のものから悪性のものまで様々であり、切除が必要なものもあります。
当院では手術による切除、炭酸ガスレーザーによる切除、液体窒素による除去など症状に応じて最小限の傷跡ですむよう治療しています。
また、必要に応じて組織検査を行い、病理診断も行っています。

 

各種レーザー治療

当院では太田母斑扁平母斑異所性蒙古斑などのいわゆる青あざ・茶あざ、外傷性刺青に対するQスイッチルビーレーザー単純性血管腫いちご状血管腫などのいわゆる赤あざ毛細血管拡張症に対するV beam Ⅱレーザーを導入しており、ほとんどのあざや色素斑の治療に対応しています。
また、ホクロや脂漏性角化症、皮膚の小腫瘍に対しては炭酸ガスレーザーによる治療を行っています。

 

Qスイッチルビーレーザーの症例

■太田母斑

太田母斑before
▲before

太田母斑after
▲after

 

■老人性色素斑

老人性色素斑before
▲before

老人性色素斑after
▲after 施術1回 3ヵ月後

 

V beam Ⅱレーザーの症例

■単純性血管腫

単純性血管腫before
▲before

単純性血管腫after
▲after

 

■毛細血管拡張

毛細血管拡張before
▲before

毛細血管拡張after
▲after 施術1回 3ヵ月後

 

炭酸ガスレーザーの症例

■ホクロ

ホクロbefore
▲before

ホクロafter施術直後
▲after 施術直後

ホクロafter約1年後
▲after 約1年後

 

■ホクロ 鼻

ホクロ 鼻before
▲before

ホクロ 鼻after
▲after 4ヶ月後

 
page top